Diary
管理人のきまぐれひとりごとコーナーです。ゲーム・推し語りや些細な日常、勉強中のフランス語の話、制作メモなど。
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No.456
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シナリオ読了しました。
いきなりマッスルネグリジェ配布されるし「入れ替わり」というフィクションでは定番だけどちょっと料理を間違うと共感性羞恥の地雷を踏みがちなシビアなネタだし元々貴銃士が変な奴らばっかりだしで今回も正直冷や冷やしてたんですが、いつも通りなんか良い感じの無難なところに着地してました。
ネタは攻めるが不快なイジリはかなり少ないので安心して見ていられる千銃士Rのシナリオまじで好き。何度も書くけど。
こんなことで感動するなど寧ろ数々の過去ジャンルでどんだけアレなもの見せられてきたのかって……この話はやめておこう。
ちなみにカードのボイスは中のキャラだけど、ストーリー内では入れ替わり中のパートボイスは普通にガワのキャラ。
例のマッスルネグリジェもほんの一瞬しか出てこなかった。何だったんだあの配布は(あの恰好でうろつかれたり過剰にイジられたりしても困るけど)。
以下、具体的な展開の話なので一応伏せておく。#[千銃士R]
最大の問題児と教官が入れ替わって式典の挨拶どうするつもりだと思ってたら「眠りの小五郎」化していた恭遠(ベルガー)には笑った。
シャルルならドライゼを演じて演説するくらい器用にこなせるが、ベルガーは……確かにそうするしかない。畳む