Atelier WinterBell

アトリエ・ウィンターベル

Diary

管理人のきまぐれひとりごとコーナーです。ゲーム・推し語りや些細な日常、勉強中のフランス語の話、制作メモなど。

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No.529


以下、具体的な内容や話の核心に関わることは書いてないけどネタバレギリギリです。#[千銃士R]


今回の話でこれまでと一番印象が変わるのは、邑田と八九の関係だと個人には思うところ。

士官学校で見る邑田は「在坂に過保護すぎる、短気で暴力的な理不尽先輩」という面が強すぎて、ケンタッキーにも「スーちゃんを近づけるべきでない、危ないやべーやつ三銃士」の一角扱いされてたくらい印象が良くない……のは否めないけど、本編では(在坂が人に疎まれる目に遭わないのもあるが)穏やかで思慮深い側面が強め。
そして八九が道を踏み外しそうになれば先輩の威厳と鉄拳制裁をもって導き諭すし、なんやかんや八九のことも大事な後輩として認め気にかけているのが見て取れる。何でも八九任せにするのも信頼の証と言えなくも……ない?

八九のほうも、本編の例の事件があれば「文句言いつつも頭が上がらない」のには納得ね……
自衛軍全体のアットホーム感も邑田と在坂(の八九に対する教育的指導)あってこそと考えると、本気で先輩二人を嫌いなわけでも逃げ出そうという気もなさそうだし、なんだ……見かけ以上に良い先輩後輩関係じゃないか!

以前からそのような描写がなかった、というわけではないが、それが今回ようやく確信に変わった、という感じです。自衛軍トリオの好感度爆上がりした。畳む

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