Atelier WinterBell

アトリエ・ウィンターベル

Diary

管理人のきまぐれひとりごとコーナーです。ゲーム・推し語りや些細な日常、勉強中のフランス語の話、制作メモなど。

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ネタバレ等を含む内容は注意書きを入れた上で畳んでワンクッション置いております。
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No.534, No.533, No.532, No.531, No.530, No.529, No.5277件]

もうジャンル出戻りする気はないとはいえキャラはまあ今でも好きなんだけど、管理人には黒縁眼鏡が悲しいくらい似合わないんや……せめてフレームがネイビーとかだったらまだ使えた……!(パーソナルカラー夏の民)

日記 編集

ガラス棚2段目のディスプレイに置いてたカフェコラボのやつと入れ替えただけだけどなんかいい感じだから暫くこのままでいいや。ジャンナッツのノエル缶が背景として丁度良すぎる件(僕らパリジャンですという顔してる)。

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そういや先日の本編(ロードストーリー日本編Ⅱ)のグラースの可愛いポイントをメモっていたが下書きに書きなぐって満足しているうちに連動イベント終わっちゃった……けどせっかくなので雑多ながらそのまんま置いておきます(ネタバレ注意)↓

・終始ベタに「古き良き日本に憧れてた外国人観光客」ムーブではしゃぐグラースが微笑ましい。そういえば今回のメンバーで初来日なのこいつだけだった。そして驚きの「ワオ!」の表記がWaouhなのめっちゃフランスなんよ
・やったことないのに俳句を添削するが見かけによらず文学には強いのがグラース

・初手で八九や自衛軍のお偉いさん♂すら釣ろうとするグラースまじ節操ない
・それにしても、普段あんなにガラ悪いのに公式の場では誰よりも振る舞いが丁寧というこのギャップよ……グラースが(茶化しでもない)がっつり敬語とかこれまで戴冠式くらいでしか見たことない

・十手「グラース君の言う『強欲』は褒め言葉」

・グラースほど、目の前でアウトレイジャー化した味方に「戻ってこいよォ!」してる貴銃士はいないと思う(まさかの二度目)
・「ここは僕に任せて皆は行け!(意訳)」が今回のグラースのハイライト。普通だったら超死亡フラグだがこいつは逆に一周回って死なないような気もしてくる
・結局邑田とは喧嘩するほど喋る機会もなかったので、そして貴銃士ストに続く……なのか……畳む

#[千銃士R]

ゲーム 編集


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20連で八九来ました!やったぜ!
スチル関連の本編内ネタバレ↓
これまで「絶対高貴になれなくてメンタルを病む→アウトレイジャー化する」パターンが大半だったけど、八九の「突然アウトレイジャー化しかける→人間不信に陥りやさぐれる→絶対非道に目覚める」という逆のルートは初めて見たな。そもそも「本編初登場時点で絶対非道に目覚めていない現代銃」自体、八九の他はミカエルくらいしかいなかったわけだが。畳む

ところで日本メンツ+グラースのわちゃわちゃを去年のクリスマス(タイトルがデート大作戦なのに誰もデートしない回)ぶりに見られて日本編2周目は管理人得な回でした。
陰キャガチゲーマーvs.割と負けず嫌いな陽キャのゲームバトルをもっと眺めていたい人生だった。#[千銃士R]

ゲーム 編集

赤のSSRカードは所持数一番少ないのに寂雷先生だけ3種類持っているという謎(いうて理鶯も3種あるけど配布1枚と天井1枚だからまあ)。

去年の釣りイベの時から薄々思ってはいたが、理鶯さんと寂雷先生って似た者同士だな……?
真面目で紳士的だけど何かがおかしい屈強な大人達に振り回される今回の十四くんなかなか気の毒。#[ヒプマイARB]
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ゲーム 編集



思い立って早速1ヶ月後に契約と施術の予約を入れたわけですが、そのための今月のノルマは6万円です。が……がんばる!

まだ副業らしい副業はできておらず大半フリマサイトでちまちま不用品を売って稼いでいる状態なものの、ぶっちゃけ本気出せば過去ジャンルの遺物だけであと6万集める見込みもなくはないです(コレクションも程々にゆるくやってたほうのオタクだったはずなのにどんだけあんだよ)。

というわけで今月は断捨離を兼ねた出品強化月間といくぞ!そろそろ原画販売とかデザインの仕事とか始めたいところではあるがすぐにはできないしな……不用品積みっぱなしなのも気が散るし


それによってキャラ紹介ページの改装が後回しになってしまうかもしれませんがすみません。気長にお待ちください。

日記 編集


以下、具体的な内容や話の核心に関わることは書いてないけどネタバレギリギリです。#[千銃士R]


今回の話でこれまでと一番印象が変わるのは、邑田と八九の関係だと個人には思うところ。

士官学校で見る邑田は「在坂に過保護すぎる、短気で暴力的な理不尽先輩」という面が強すぎて、ケンタッキーにも「スーちゃんを近づけるべきでない、危ないやべーやつ三銃士」の一角扱いされてたくらい印象が良くない……のは否めないけど、本編では(在坂が人に疎まれる目に遭わないのもあるが)穏やかで思慮深い側面が強め。
そして八九が道を踏み外しそうになれば先輩の威厳と鉄拳制裁をもって導き諭すし、なんやかんや八九のことも大事な後輩として認め気にかけているのが見て取れる。何でも八九任せにするのも信頼の証と言えなくも……ない?

八九のほうも、本編の例の事件があれば「文句言いつつも頭が上がらない」のには納得ね……
自衛軍全体のアットホーム感も邑田と在坂(の八九に対する教育的指導)あってこそと考えると、本気で先輩二人を嫌いなわけでも逃げ出そうという気もなさそうだし、なんだ……見かけ以上に良い先輩後輩関係じゃないか!

以前からそのような描写がなかった、というわけではないが、それが今回ようやく確信に変わった、という感じです。自衛軍トリオの好感度爆上がりした。畳む

ゲーム 編集


また夢中になって2日で読み切ってしまった……今回もクエスト1回しかないし……
(今回はもうちょっと戦闘差し込む隙あっただろとは思ったが、ベルギー編以降は話の流れ止めない為に極力本編にはクエスト入れない方針なのかね)


しかし、久しぶりに爽やかな読了感の回だったな。ベルギー編から第3章以降の現在公開分までずっと本編は鬱展開続きだったしね!

鬱展開や重いオチも嫌いじゃないけど、やっぱり千銃士Rで好きなのは、個々人の心の闇に触れつつもわいわいしながらなんやかんや困難を共に乗り越えていく、王道の出会いの物語なんだよなぁ。


ネタバレに関わる感想は後日書きます。#[千銃士R]

ゲーム 編集

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